17日 2月 2019
嗜好品とは…栄養を取る為ではないが好きで食べたり飲んだりするもの。 コーヒーやお茶も嗜好品。効能は実際研究されいろいろあります。 レストランで出される最後のコーヒー。自宅で淹れるコーヒー。このコーヒーやお茶が美味しいと本当に幸せですよね。レストランや自宅でもあえて美味しくない飲み物を出すところはありません。この美味しい!と感じる感覚も人それぞれ違く酸味が強い珈琲を美味しくないと感じる人美味しいと感じる人色々な方がいらっしゃいます。本当に美味しい!と感じる感覚は自由でお店の批判やジャッジをすることは私はあまり良いとは思いません。もしそんな事を言う人がいるならばその方はプロとしては魅力は感じません。 ある仙台のバリスタが「どんなコーヒーもコーヒーです」と言ってました。それは良いも悪いもないという意味でした。選ぶのはお客様。美味しい珈琲を誰を批判することなく自分が追及しお客様に提供すれば良い。薄いコーヒーが好きな人、濃い珈琲が好きな人、インスタントコーヒーが好きな人…選ぶのはそれを口にする方。自分がやれることを他を批判せず自分がやっていくだけ。

11日 2月 2019
和み彩香(社名イエローターコイズ)が参加したアロマフェスタ2019に今回私も仙台からご一緒させて頂きました。関東中心にご活躍されているカウンセラーの方々とお会いできる機会もこんな時しかありません。仙台から一人行った私を温かく迎えてくれたカウンセラーの皆さん。今回ご一緒出来て本当楽しかった。和み彩香の特徴や本来の姿。再確認してきました。占いでもなくスピリチュアルでもなく今の自分を映し出す対話のツールになるカラーボトル。他のカラーボトルとも香りがついていたり対話を中心にしたカウンセリング的セッションも特徴です。そして何より型にはまらない自由な考え。創始者の先生の考えを身近に感じた時間でした。時に自由はまとまらなくなったり悩みの種になったりもします。でも自由のとらえ方や上手な使い方をすればそれは人それぞれの表現を最大限に出すことが出来る。簡単なようで難しいけど何だかワクワクしました。私なりの自由な発想でしっかりおさえないといけないところはしっかりとし、今後のienoakariのカラーを作って行こうと思います。そんな気持ちになった今回の出張でした。

07日 2月 2019
お料理を作るお仕事をされている 日本料理やフランス料理のシェフなど本当素晴らしく、下準備に手間を惜しまない。いろんな工夫がされていてそれを知るだけで出てくるお料理がより一層美味しく感じます。普段の生活で時間をどれだけかけずに日々の料理を作るか?どこのご家庭でも考えることかもしれません。 簡単に出来る料理やお菓子も普段は大活躍する事は間違いないですが、手間ひまかけて心を込めてお料理する時間も大切でこの思いを家族に食べてもらう余裕も日々に欲しいですね。コーヒーWSやイベント前日は夕食を作ってからあっという間に夜中!!気づけば6時間立ちっぱなしなんて事もよくあります。お金を頂いてお出しするお料理や場作りに対して今、私に出来る事を精一杯。参加されるお客様の為に心を込めて。個人での活動も、グループでの活動もこの気持ちをみんな大切にしています。

07日 2月 2019
先月参加さえて頂いた中華がゆ講座 自宅でも芋粥やホタテなどのお出汁が美味しいお粥などを作って楽しんでいます。 昨夜もコトコト時間をかけて作ったお粥で夕飯。 夫が「これなら毎晩食べたい」と言っていたので、素直に今朝も朝からコトコトお粥作りをしていました。 自宅で仕事をしていると急遽打合せに来た仲間のAさん。 風邪をひいたようで二日間寝込んでお粥しか食べれなかったと話し始めました。 まだ本調子じゃないとか・・・・ 時間はお昼。 彼女のお母さんが頭に浮かびました。 偶然にも今日のごはんはお粥。 本調子じゃなさそうだけど一杯のお粥を食べている彼女を見てほっとする私。 今日はここでお粥を食べるようになっていたのかもしれません。

04日 2月 2019
カラーボトル「桜色」は 愛し愛されの意味があります。 恋愛みたいでかわいい色。 人って誰かが居ないと生きていけない生き物です。 そして誰かに認めてもらいたいし愛されたいと思います。 赤ちゃんはママに甘える事で大きくなりスキンシップを取ることで心も満たされ成長していきます。 「愛し愛される」 自分を認め大切にできないのに 人に愛されたい、人を愛することは難しいのかもしれません。 自分をまず受け止め大切にする。 自分を受け入れた先に人を受け入れる事ができるのでしょうね。

01日 2月 2019
原点を大切にする。 なぜienoakariの名前をつけたのか? なぜコーヒーやカラーを好きになったのか? 少しお話させて頂く機会がありました。 結婚して、家族の介護や子育てに仕事。 日々忙しく流れていく時間の中で一杯のコーヒーを自分の為に丁寧にドリップして頂く。ほんの10分程度の時間がどれだけ私を癒してくれたでしょうか。 家族が淹れてくれるコーヒーもまた格別な美味しさです。 cafeに行く時間や余裕もない時に 自宅で自分を大切にする時間を作る。コーヒーは癒しのアイテム。 ienoakariはコーヒーを楽しむきっかけになるようなWSを心がけています。